基本的な使い方
- ターゲットボードとの接続
- デバイスの自動認識
- バウンダリスキャンで端子の状態を見る
- 動作中の波形を見る
- 端子の状態を操作する
- FPGA/CPLDデバイスに書き込む
- フラッシュROMの書き込み
- XILINXに接続されたSPI ROM
- FPGAにロジアナコア(BLOGANA)を埋め込む
- スクリプト機能(AJFG)を使用する 1
- スクリプト機能(AJFG)を使用する 2
- スクリプト機能(AJFG)を使用する 3
- スクリプト機能(AJFG)の遠隔操作
- 簡易接続検査
- メモリ・ファンクションテスト
- インタコネクト・テスト
- SPI ROM/I2C ROMテスト
