基本的な使い方

  1. ターゲットボードとの接続
  2. デバイスの自動認識 
  3. バウンダリスキャンで端子の状態を見る
  4. 動作中の波形を見る
  5. 端子の状態を操作する
  6. FPGA/CPLDデバイスに書き込む
  7. フラッシュROMの書き込み
  8. XILINXに接続されたSPI ROM
  9. FPGAにロジアナコア(BLOGANA)を埋め込む
  10. スクリプト機能(AJFG)を使用する 1
  11. スクリプト機能(AJFG)を使用する 2
  12. スクリプト機能(AJFG)を使用する 3
  13. スクリプト機能(AJFG)の遠隔操作
  14. 簡易接続検査
  15. メモリ・ファンクションテスト
  16. インタコネクト・テスト
  17. SPI ROM/I2C ROMテスト