ここまでで、ピンの状態を確認することができました。
次は波形を見てみましょう。
まず、画面左の「JTAGロジアナ」ダブルクリックか上部の緑色のボタンをクリックします。
すると真っ黒い画面になります。
ここに波形を出したいので、上部の再生ボタンを押します。
数秒待つと…
波形が出てきました!
データ長を調整することができます。
テータ長のボックスに値を入れ、上部の目玉ボタンを押すとキャプチャしながら波形を見ることができます。